「美しさ」と真剣に向き合う研究の場所 | 高山芳のさん × 長崎綱雄さん × 荒牧 悠さん〈前編〉 【DESIGNTIDE TOKYO 2025 公開収録】
「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人が、さまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。今週は、「教育と制作」をテーマに、高山芳のさん、長崎綱雄さん、荒牧 悠さんをお招きしたDESIGNTIDE TOKYO 2025での公開収録の前編をお届けします。
学生がDESIGNTIDEに参加する意義
原田: DESIGNTIDE TOKYO 2025「デザインの手前」の公開収録、2つ目のセッションを始めたいと思います。1つ目のトークでは、DODIの杉野龍起さんとHONOKA.labの鈴木 僚さんをゲストにお招きして、「デザインコレクティブ」というテーマで、デザイン活動におけるチームのあり方についてさまざまな観点からお話を伺ってきました。
ここから始まる2つ目のトークでは、「教育」や「学び」をテーマに、デザイン教育の現場における学生と先生の関係、あるいは「制作」と「教育」の関係について伺っていきたいと思います。ここから3人のゲストの方にご登場いただきます。学生の方がおひとり、そして大学で教員をされながら、ご自身でもデザインの活動をされているおふたりです。
今回、DESIGNTIDEでは学生展示が行われており、そこに出展されていた学生さんの作品の中から1点がメイン展示に選出されました。その作品を制作された高山芳のさんにご出演いただきます。この学生展示は、大学で教鞭をとられている方々が推薦人となって学生を選出する形式になっており、高山さんを推薦された長崎綱雄さんにもご出演いただきます。そしてもうひとり、高山さんの多摩美術大学での指導教員であり、アーティストとしても活動されている荒牧 悠さんにもご出演いただきます。よろしくお願いします。
長崎+高山+荒牧:よろしくお願いします。
山田:よろしくお願いします。

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原田:まずは長崎さんに色々お話を伺っていきたいと思います。長崎さんは深澤直人さんのもとで長らくお仕事をされていると思うのですが、そのあたりも含めて簡単に自己紹介をお願いできますか?
長崎:長崎綱雄です。本職はプロダクトデザイナーです。深澤直人さんの事務所で、23年ほどデザインの仕事を続けてきました。2014年に多摩美術大学に統合デザイン学科が設立されたのですが、設立メンバーとしてずっと携わっています。深澤さんが2年前に退官され、現在は副学長を務められていますが、その後私が学科長として携わっているという状況です。
昨年からDESIGNTIDE TOKYOが復活し、私たちが若かった頃に松澤(剛)さんたちが牽引してくださっていたイベントが再開されたということで、たまたま昨年お声がけをいただきました。多摩美の代表の教員として学生を選ぶという形で昨年1人選び、今年は高山さんを選んだという関わり方になります。
昨年は個人的に声をかけていただいたので、大学院で教えているゼミ生の作品がとてもユニークだったので自信を持って紹介しました。今年もまた声をかけていただいたわけですが、その時に思ったのが自分のゼミ生じゃなくてもいいなということで、そこでぱっと思い浮かんだのが高山さんの作品でした。高山さんの作品は色々なところで注目を集めていて、デザインでありながら、とてもアーティスティックでもある。高山さんは僕のゼミ生ではなくて、荒牧さんのゼミ生なので彼女に相談して、今回のような形になりました。

原田:学生さんにとって、DESIGNTIDEという色々な方が来場するイベントで展示をすることの意味は、どんなところにあるとお感じですか?
長崎:いまは情報をすべてSNSなどインターネットから手に入れて、「いいね」とか「悪いね」と評価しているさなかに、実際にこういう場をこれだけの労力を使って用意する大人たちがいるんですよね。いまはまだ学生たちも分からないかもしれませんが、振り返ってみて「こんな大人がいたんだ」という感覚にはなるんじゃないかと思うんです。僕らの世代も若い時に同じだったんですよね。儲かるか儲からないか、採算が取れるかどうかは分からないけど、とにかく熱量でやっているような場があった。もちろん、発表する場があること自体も良いことなのですが、「やらなきゃいけない」と思って動いている大人がいるということ自体が重要で、意味が大きいんじゃないかなと思っています。
山田:季節的に卒業展が近いですよね。このタイミングだと、作業の大変さという意味でもなかなかハードルが高いんじゃないかなと思いますが、その辺りは教員の立場からご覧になられていかがでしょうか?
長崎:そうですね。たまたま今回の高山さんはM1なので、制作の佳境という状況ではないですが、それでも準備は必要になりますよね。持ち運びはもう5回目だと言っていましたが(笑)、ユニットを前提に考えてやるということができていて、それは新しいやり方だという感じはしますね。
山田:高山さんとは先日会場で少しお話ししたのですが、個展を拝見していて、卒業展の前にこういった形で作品を見せていくというのはなかなかない機会なんじゃないかなと。
長崎:統合デザインの学生の中には、有志で集まってギャラリーを1週間ほど借りて自主制作を見せるということをしている子たちが結構います。ただ、人に見せるとなると、やはり越えなくてはいけないクオリティのラインがあって、その高いハードルを高山さんは去年の卒業制作で一度越えているんですよね。いまはその超えたものを広めている状態なので、一般的な学生が自主制作を見せるということとは少し状況が違うのかなと思います。

担当教員・菅俊一さんからのメッセージ
山田:会場を回っていると凄く若い学生もいて、まだ自分の中で固まりきらないままドロドロとした部分を出している人も多くて、それはそれで面白さがありました。一方で高山さんは非常に明晰というか、プレゼンテーションがきちんとされている印象がありました。この辺りも学内の学びの中で教えられる部分なのでしょうか?
長崎:それは多分菅(俊一)さんの影響が大きいと思います。いま読んじゃった方がいいかな。本当は今回僕よりも菅さんに出てもらった方がいいと思って本人に言ったのですが、用があってダメでした。それならメッセージをくださいとお願いしたら、長文を送ってくれたんです。
原田:菅さんから高山さんへのメッセージ、ということですね。
山田:菅さんの簡単な説明をした方がいいかもしれないですね。
原田:菅俊一さんは、同じく統合デザイン学科で教員をされていて、コグニティブデザイナーという肩書きで、「認知」に注目したデザインに取り組んでいる方です。
「デザインの手前」でも菅さんにご出演いただいた回があり、前後編2回にわたって色々なお話を伺っているので、そちらを聴いていただくとどんな方なのかがよく分かると思います。その菅さんから、高山さんへのメッセージがあると。
山田:凄いサプライズプレゼントですね(笑)。
高山:ヤバい(笑)。
長崎:めちゃくちゃいいんですよ。本当に感動します。
原田:お願いします。
長崎:こんにちは。菅俊一です。
この度は展示おめでとうございます。学部時代の指導教員として、とても誇らしく、うれしく思います。
作品である「脈拍」については、大学の卒業制作優秀作品集にコメントを寄せていますので、改めてこちらに再掲します。
新しい領域、フォーマット、表現手法を切り開くためには、単に考え方を提示するだけではなく、質の高い具体的な事例を併せて提示する必要がある。
考え方と質の高い事例がセットで世に示されることによって、誰も構想したことのない新しい領域が意義あるものとして理解され、人々の間に共有されていくことになる。
高山は、気が遠くなるほどの膨大な試行錯誤を積み重ねることによって、周期性と装置の関係から、私たち自身が動的なシステムに触れた時に無意識に感じてしまう慈しみや、世界そのものに対する秩序を感じ取る新たな視点の提示に到達した。
「ずっと見ていられる」という言葉は、よく動きを伴う作品に対する評価として使われる言葉だが、その言葉の裏には常に、その動きを理解するためのプロセスが完了しないために(理解するために)ずっと見続ける必要がある、ということが起きているのではないかと思う。
いまの社会は、即座に理解することを是とする価値観にあふれている。
しかし本当は、この世界は大変に豊かで複雑で、人間が一瞬で理解できるようなものではない。
高山は、作品を作り、それを示すことを通じて、その世界の豊かさと複雑さの一端にどうにか触れ、アクセスしようとしている。
その壮大なチャレンジの先に何が起きるのか、楽しみに待っていたい。
ここまでが昨年の卒業制作に対するコメントです。
さて、「脈拍」は今回の展示もそうですが、とても多くの人に評価してもらい、幸せな作品になったと思います。
そのこと自体はとても喜ばしいわけですが、前述のコメントの最後に書いたように、世界の豊かさと複雑さをこれからどのように示していくのか、この次の作品をどうするかが問われていると思います。
事あるごとに、私は色々な人に「次どうします?」と聞いていますが、高山さんは次どうしますか?
きっと、色々悩んでいるタイミングなのではないでしょうか。
もしかしたら、いまの高山さんには新しい問いが必要なのではないかと思いました。
思い返してみれば「脈拍」も、3年生の時に行った「ターンテーブルの上に乗せて回しながら見ることで新しい美しさが生まれるようなオブジェクトを設計しなさい」という課題が、その始まりだったように思います。
作家であれば、本来はその新しい問いは自らで立てていく必要があるものですが、私からできることとして、高山さんに最後の課題、問いを渡したいと思います。
恒常性という概念があります。
外部の環境が変化したとしても、内部状態を一定に保ち続けるように調整することで状況を維持しようとする仕組みのことです。
体温や血圧、血糖値など、生命維持に必要な機能だけではなく、色や知覚においても働いている、生体システムにおいて重要な機構です。
ある意味で、生物らしさの象徴でもある概念とも言えます。
この恒常性という概念に美しさを見出し、何らかの方法で表現に変換してみてください。
以上が課題です。
高山さんはきっと、生きていること、生き続けることの喜びについて考えているのだと思っています。
生体機構という視点から捉え直すことで、美しさの概念が拡張され、新しい扉が開かれることを期待しています。
2025年12月20日 菅俊一

美大だからこそできるデザイン教育
長崎:素晴らしいでしょう? これが夜中に送られてきたのですが、これこそ教育だと思いましたね。
山田:まだご本人に登場いただいていないのですが、僕たちもこんな良い機会をご一緒させていただいて(笑)。
長崎:菅さんの言葉でも何回か触れられていましたが、「美しさ」や「魅力」というのは、凄く抽象的で難しいことだと思うんですよね。やっぱり具体的な機能や役割を即座に獲得できる価値の方が評価が高まりやすいというのが分かりやすくあると思うんです。でも、そこだけを発展、発達、拡張させるだけではやっぱりこぼれ落ちてしまうものがある。
大学院をつくるということもそうなのですが、デザインという教育の領域に色んなところが参入してきていて、立命館や東大のカレッジ・オブ・デザインなど、いわゆる美大ではないところがデザイン教育に参入してくる中で、美大はどうするんだというところがある。これは色々考え方があると思いますが、僕は本当に「美しい」とはどういうことなのかと恥ずかしげもなくよく言っているのですが、そこを真剣に考えています。
菅さんもはいまの課題文の中で、多分初めて「美しい」という言葉を入れたのではないでしょうか。普段菅さんは、もう少しそういうことに距離を置いて、できるだけロジカルにいこうとする人だと思うのですが、初めて「美しい」という文字が入っていたように思います。
原田:ありがとうございます。ロジカルな部分も大事ですが、そうではない「美しさ」みたいなものにだけ向き合うのは社会に出た後はなかなか難しいですよね。そういう意味でも大学時代というのは凄く大事な時期だなと思いながら、お話を聞かせていただきました。
長崎さんはご自身のBRANCHという活動でも統合デザインの卒業生や在学生と関わられていると思いますが、学生と教員の関係というものをデザイン教育においてどう位置づけていらっしゃいますか?
長崎:美大に入ってきた子たちが将来の進路としてどこかの企業に就職するということを考えると、僕自身はプロダクトデザインを主にやってきたので、そういう領域の仕事に進めるひとつの方向性として、プロジェクトというゼミのようなものがあると考えてきました。ただ、来年からは少し変えようと思っていて、プロダクトに限定せず、むしろBRANCHでやってきたことだったり、アンビエンスデザインという自分が勝手につくって研究している領域があるのですが、それをひとつの方法論や活動としてもう少し強くしていこうと考えています。
AIもそうですし、美術をバックグラウンドに持たない人たちがデザインの領域に参入してくる中で、もっと自信を持って「美しさ」だったり、よくわからないことを考え抜けるたくましさが必要だと思っています。正直、これまでは自分自身があまりに我流なのでそこまで責任を持てないと思っていたのですが、やっぱり責任を持とうと考え、そちらに振ろうとしているんです。

長崎:そう考えると、高山さんがやっていることは、凄く本質に触れていると思うんですよね。高山さんの紹介文にも書いたのですが、僕が一番評価しているのは、生きることと反復、繰り返すことが作品の中にある点です。同じ機構で同じ周期性の中で行われているけれど、全部違うんですよね。
先日、アーティストの菅木志雄さんの映像を見た時に、グラフィックのドローイングについて「全部一気にやっちゃうんだよ。それは繰り返すことだから」という言葉を聞いて、あ、そうなんだ、反復なんだなと。その「繰り返す」ということの中に、少し悲しいとか優しいとか、そういう感情があると思っていて、高山さんの作品には、見事な機構の解釈や現象の表し方がある一方で、どこか物悲しい宿命のようなものが優しさに転じていく感じがあって、そこがとてもいいなと思っています。
原田:長崎さんは、2026年4月に大学院課程として統合デザイン専攻が新しく立ち上がり、そこの学科長もされるんですよね。その辺も含めて、今後長崎さんがやっていきたいことについても少し教えていただけますか?
長崎:2022年頃から準備を続けてきて、ようやく2025年4月に申請をして、6月に認可されました。新しい専攻をつくるにあたって、カリキュラムも大幅に見直しています。高山さんの作品も、大学院の中で生まれてきた表現のひとつで、大学院というのは表現の研究の場所なんですね。あまり伝わっていないかもしれませんが、高山さんのような作品が他にももっと色々あって、面白い作品がたくさん生まれている場所なんです。そこは「研究の場所」であると。
その上で、新しい大学院専攻としてどうするかを考えた時に、「実践」というカリキュラムを加えました。またもうひとつ、M1の時に行う「批評」の授業があります。考えること、実行すること、そして研究・探求すること、その3つをセットにして、新しい大学院の専攻を構成しています。
現在、パイロットプロジェクトとして5つのプロジェクトを動かしていて、いずれ皆さんにもお披露目できたらと思っています。ファーウェイさんとの取り組みや、みなとラボさんとの取り組みなど、これからご紹介できるものも出てくると思いますので、ぜひ注目していただけたらと思います。
日本の企業だけでなく、できれば世界の色んなところとも組んでいきたいというビジョンもあります。学部の4年間に加えて、その後の2年間を通じて、基礎・応用・実践という3つのプロセスを経た成熟した学びの中で、難しい時代や環境の中にある世界を少しでも美しい方向に導ける人間を育てていけたらと考えています。

方向性を決めた大学での課題
原田:実際に高山さんがどんな作品をつくられているのかというところをご本人からご紹介いただきたいと思います。では高山さん、よろしくお願いします。
高山:よろしくお願いします。私は2002年福岡県生まれで、多摩美術大学統合デザイン学科に所属しています。学部時代は先ほど紹介されていた菅さんのゼミに所属していて、大学院では荒牧さんについています。
大学に入ったばかりの頃はグラフィックの道に進もうと思っていたのですが、気づいたら動くものをつくっています。
今回のDESIGNTIDEでは、1週目のCLASSと、2周目のMAIN EXHIBITIONで「脈拍」という10体の装置群を展示させていただきました。これはちょうど1年前に学部の卒業制作として制作したものです。玉が風で浮いていて、それが規則的に回る輪の中を通ったり通らなかったりするような作品だったり、比較的単純な機構を使いながら、ずっと見てしまうような装置をつくっています。ぜひ動画で見てみてください。
現代のデザインにおける「動き」というのが、画面の中で自由に操作できたり、物理世界で動く場合でも数字で制御されていることが多いと感じていて、制御という支配的な関係の中にあると思っています。一方で、私がつくる装置は、自分がエンジニアリングや工学系の勉強をしていないという背景も大きいのですが、電池とモーターだけで動いていて、プログラミングは使っていません。その結果、入ったり入らなかったり、落ちるタイミングがバラバラだったりと揺らぎが凄く残っていて、それを「かわいい」と言われることもよくあります。
山田:これが生まれるきっかけは、どういうところにあったのですか?
高山:先ほどの菅さんの文章にもあったと思いますが、フィギュアなどを乗せて回すようなターンテーブルが個別に配られて、これで新しい美しさを表現しなさいという課題が出たんですね。それまでずっとグラフィックデザインをやってきて、プロセスをたどるようなことをしていたので、急に「美しい」とか「新しい」と言われても分からなくて、本当につくれなくなってしまったんです。講評の前日にホームセンターに1万円を握りしめて行って、金属がカッコ良いからという理由で片っ端から買い、目の前にある金属だけでつくろうと朝まで試行錯誤しました。それで講評の日の朝にこれが回り始めたのがきっかけです。これを見た時に、自分がいままでやってきたことはこれには勝てないなと思い、そこからずっと動くものをつくっています。
山田:起点は別のところにあっても、表現としての面白さだったり、自分が何に関心があるのかというフォーカスがだんだん定まっていく感じがありますよね。
原田:もともとグラフィックデザインの道に進みたかったということをお聞きして、正直びっくりしました。どちらかというと、工学的、エンジニアリング的なもの、つまり動きとか仕組みの方にもともとご興味が強いのかなと思っていたので、そうではなかったということに驚きました。
長崎:でも、立体も良かったよね。
高山:統合デザインは、1年生の頃からグラフィックやプロダクトなどの授業が日替わりであるような特殊なカリキュラムになっています。プロダクトの授業ではもちろん長崎先生にもお世話になって、凄く楽しかったです。
長崎:安冨(浩)さんもね。
高山:安冨さんも、もちろんです。
長崎:その時から、やっぱりただのものをつくるとか、表面的な形状というよりは、行為だったりそういうところを見たいという野心みたいなものはあったと思います。
原田:では前半はここで終わりにしたいと思います。長崎さん、ここまでありがとうございます。
山田:ありがとうございました。
長崎:ありがとうございました。
最後までお読み頂きありがとうございました。
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